韓国のKOSPI指数は4月17日金曜日に0.07%下落して始まり、4.55ポイント下げて6,221.5で取引を開始しました。一方、日本の日経225指数も下落し、227.62ポイント、0.38%下げて59,290.72で取引を開始しました。両指数とも、アジア市場の取引日の慎重なスタートを反映しています。