日本の日経225指数は4月15日に410.48ポイント、0.71%高の58,287.87で取引を開始し、初めて58,000の水準を上回って取引を終えました。一方、韓国のKOSPI指数は177.87ポイント、2.98%急騰し、6,145.62で取引を開始しました。特に、サムスン電子の株価が4%以上上昇し、KOSPIの好調なパフォーマンスに寄与しました。